断り文句を先回りしてかわし方を用意しておく必要性

断り文句を先回りしてかわし方を用意しておく必要性

断り文句を先回りしてかわし方を用意しておく必要性

商品を販売するときには必ずと言っていいほど、見込み客のお客様は断りの言葉を言ってくるでしょう。

その断り文句をいかに言わないように、切り返しができるのかを解説していきます。

もちろん断り文句がでない、断りようのないオファーをする事と、すでに欲しいと思っている状態にできていれば、最高ですけどね!!

 

今回も動画と記事で解説していこうと思います!

 

↑画像をクリックすると動画が流れます。
 

断りに同意する

「他も見てから

「私には高すぎます

営業するうえで必ず聞く断り文句ってありますよね。

大切なのは、まずは見込み客の方の断り文句に必ず同意する事。

「そうですよね。」

「私も最初はそう思いました。」

これだけでも相手は「う、ん、、」と黙ってしまいます。

ここで『違うんです』とか『間違ってますよ』『おかしいですよ』

と否定の言葉は絶対に使ってはいけません!

お客様は攻撃されたと瞬時に脳が受け取ってしまい、あなたの事を敵と見始めます。

せっかく仲良くなれても、やっぱりなんか違う。

と思われて、そこで終了してしまいます。

 

断り文句には必ず同意して認めてあげることが必要です。

魔法の言葉で私が良く使うのが、『大丈夫ですよ』

と言って同意と安心をセットで合わせもったこの言葉をサラッと使って、解決策を提示し『これだったら大丈夫だと思いませんか?』と話を終わらせます。

もしくは『こちらとあちらだったら、どっちかというと、どちらがいいと思いますか?』と聞きます。

この質問をされると『どちらかというと〇〇ですね。』と答えてくれるので、

この二者択一の質問は自分がいいと思う方、どちらかを相手に選ばせるという最強の心理テクニックになります。

自分で選ぶという事は、相手に押し付けられて出す答えではないので、無意識に一貫性の法則をたどることになります。

(※上記の事は別の動画でも解説しているので見てみてくださいね)

二者択一だけで商品は売れてしまうくらい最強のテクニックなので、是非試してください!

否定せずに同意ができたら次のステップです!

 

次に大事なのが「段取り」

営業前の事前の段取りは凄く重要で、情報発信ビジネスなら、事前にアンケートをとっておくことをオススメします。

アンケートを書いてもらえれば、事前に相手の悩みや、仕事内容、年齢等色んな情報がわかって、事前の対策ができるようになります。

そしてメッセージやYouTubeを見てもらって関係性を構築して教育をしておきます。

下記の3つの準備を必ずしておきます!

①相手との関係性を良くしておく。

②相手の事を良く調べて知っておく。

③先に言われることを考えて置き、発想の転換で返せるようにしておく。

 

発想の転換

上記の内容は、ほんとに一部にしかすぎません。

もちろん、あなたがするビジネスによっては色んな断り文句があると思います。しっかり考えて準備をしてください。

わからなければ質問していただければ、お伝えもできると思います。

 

最後に、

断り文句=お客様からの要望と捉えれば、何も怖くはありません。

お客様の真意をくみ取り、それに準じた説明をしてください。

自信をもち、

段取りをしっかりした上で、

相手を良くしてあげるという一心で

顧客と話してみましょう。

気持ちが伝わり、関係性もよくなり、

断られることは圧倒的になくなります!

あなたの事を応援しているので、是非試してください!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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