YouTubeにアップする動画のスライドを作る方法

YouTubeにアップする動画のスライドを作る方法

情報発信をする際には文字(文章)で情報を伝えるより、画像より音声より映像という具合に伝えれる情報量が多くできます。

しかも文字(文章)だけのコンテンツより動画の方が価値が高くなります。

 

パワーポイントやスライドを使うことによってデスクトップ画面上に表示させて、ページ送りをしながら音声を吹き込む「WEBセミナー形式の動画」と、デスクトップ上で操作を解説する「作業マニュアル的な動画」は顔出し不要で作成できる上に情報の内容としては凄く価値が高いコンテンツを作って量産することができます。

 

もちろん動画撮影の準備や時間と手間もかかりますが、文字(文章)だけよりも価値が高くなるということは覚えといてくださいね。

 

しかもスライドを撮影する動画は、完結で見やすいと情報が伝わりやすくて、読み手に取っても理解がしやすいですし、あらゆるシーンで使いまわすことができます。

 

なので、見やすく作るという事を意識してスライドやパワーポイントを作成して、かならず何かしらの相手の問題を解決する、伝えたいメッセージをしっかり伝える、あなたのノウハウをしっかり伝える、という事を意識してみてください。

 

動画を見た人があなたに

「凄い動画を提供してくれてありがとう!!」と思ってもらえることを意識して作ると良いですよ。

 

そんな喜んでもらえる動画を作れると、あなたのビジネスが加速していくので、ゆっくりチャレンジしていってくださいね!

 

今回も動画を用意していますので、一緒に見ていただくと理解しやすいと思います。

 

↑画像をクリックすると動画が流れます。
 

スライド文章

スライド上の文章は、話をする内容を文章で長々と作文みたいに書くのではなく、「小タイトル」箇条書きくらい簡潔に書くようにします。

 

心理学では一瞬で伝わる文章の長さは13文字前後と言われていて、13文字くらいで頭に入る長さで書くようにするのが理想と言われています。

 


詳しい内容は、小タイトル(箇条書き)合わせてトークでおぎなっていきます。

 

とはいってもどうしても書いて伝えたい場合もあるので、その場合は見やすいように意識して作ってみてください。

 

  • 文字のフォントは1つに統一する
  • 重要な部分、テーマは文字色を変える

 

文字がごちゃごちゃとしたデザインではなく、シンプルにまとめることで

わかりやすく見やすくなります!

 

スライドの作り方が分かれば、

動画での情報発信がもっと簡単になります!

ドンドン投稿していきましょう!

 

スライド画像

また、文字だけのスライドよりも、文字テキストのイメージにあった画像をスライドに貼り付けることで、画像からもイメージを伝える事ができるようになるので見る相手の方がより想像したりイメージしやすくなります。

 

添付する画像はCanvaから手に入れたり、必要に応じて有料の画像素材サイトから画像を調達します。

 

著作権の絡みもあるので、ほかの方の画像を勝手に使うのはやめましょうね。

 

最近のスライドは画像のイメージ押しで作るパターンの人気が来ているので、文字よりも画像多めの方が主流になるかもしれません。

 

ぜひチャレンジしてくださいね!

 

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