売りたいコンテンツ商品に対してワクワクさせる教育ステップ

売りたいコンテンツ商品に対してワクワクさせる教育ステップ

売りたいコンテンツ商品に対してワクワクさせる教育ステップ

情報発信ビジネスの本場アメリカでも最近は教育という所にフォーカスをあてていて、

今までのように『集客➡教育➡販売』の流れから『教育➡集客➡販売』に変わってきています。

どういうことかというと、今までは、少しでも興味があれば、LINE@やメルマガに登録をうながして、登録してくれたら短い期間で教育して、販売が一般的でした。

それを、集客する前から、SNS等でオープンに情報を発信して、商品のような濃いコンテンツ自由に見れるようにして、そのコンテンツで教育してそこから集客、販売につなげています。

なのでこっちの方が断然成約率が上がって、集客にかけるコストが下がって今から主流になりそうな方法ですよね。

今回はあなたの売りたい商品に対して、見込み客のお客様にワクワクしてもらう教育のステップを解説していきたいと思います。

 

それでは動画と記事で解説します!

 

↑画像をクリックすると動画が流れます。
 

手間のかかる教育は必要?

そもそも手間のかかる教育って必要なのか?

教育ってそもそも欲しいって思ってもらえるように、あなたのストーリーや商品のストーリーを聞いたり、読んでもらって、読み手の感情を動かして、商品を欲しいと思ってもらうためのステップですよね?

あなたが顧客だったとしたらを考えよう。

ビジネスは基本的にこの考え方。第三者視点が大切です。

ほとんどの人は自分の利益しか考えていない。

そして顧客は特に自分の利益の事しか考えていない。

まず必要性のないものに価値は感じないし

お金を払おうとしない。むしろ話を聴こうともしない。

だからまず大事なのは

価値を感じてもらうこと

教育の中で価値を感じていただけないなら、その見込み客のお客様は最後にセールスをかけたとしても、見向きもしてくれません。

もはやブロックされちゃいます。

価値をどうやって伝えるといいのかそこを考えてメッセージや動画なりコンテンツを送る必要があります。

相手の事を十分に考えてどんなメリットを与えることができるのかしっかりと価値を明確にして、相手が喜ぶメッセージを送らないといけません。

 

もし教育を飛ばしてセールスすると…

教育を飛ばすのは絶対にダメなんですけど、なぜダメなのかをしっかりと考えておくことは重要です!

顧客(見込み客のお客様)としては興味もないものをセールスされると

①売り込まれたと感じる

②売りたい欲が伝わってしまう

③商品価値がわからないので成約率が著しく下がる

④純粋に嫌われてリストが枯れる

⑤押し売りされてるので買う人がいない

⑥お前誰?の状態

⑦なんでいきなり商品説明?の状態

 

普通に考えれば当たり前の問題点。

しかし初心者は目先の利益を追ってこの教育ステップを軽視しがち。

教育を地道にコツコツしないと成約率も下がりますし、収益にはつながらないので上記の見込み客のお客様の心理もちゃんと理解して、興味関心をもってもらう教育ステップは絶対にしないといけません。

 

『教育とは商品の成約率に直接影響する、とても重要なステップであるという認識が必要です。』

 

教育のステップでやる事

では、教育のステップでしないといけないことを順番に見ていこうと思います。

(※別の動画でも解説していますのでそちらも参考にしてください。)

 

①ブランディング

読み手の視野・視点・視座

これらをかえてあげることで、あなた自身に価値をつけてもらうこと。

 

②企画をやる理由

なぜやろうとおもったのか買い手のを語る。

 

③企画のメリット、デメリット

その商品のいいところ、悪い所を説明し価値を考えてもらう。

 

あなたの経験や逆転のストーリーを教えてあげて、読み手の考えを変えてあげたり、共感や価値観を一緒にしてあげる。

あなたが売りたい商品の企画を伝える、なぜするのかを理念やベネフィットをちゃんと語ります。

しっかりと商品のストーリーやメリット、デメリットを語って、その人の役に立つ商品であることをわかってもらいます。

わかってもらえない方には商品を販売する必要はなく、理念や理想の世界を手に入れたい人と向き合うようにします。

 

教育のポイント!

ステップメールの機能を使って1日目はこのメッセージ、2日はこのメッセージというふうに事前に見込み客のお客様の心理をくみ取ってあらかじめ用意して登録があれば自動でメッセージが流れるようにするものいいんですが。

1通1通、見込み客のお客様の反応を見ながらその場でメッセージを作ってそれを配信するのでもいいです!

最初のなれないときは、反応を見て1通を丁寧に作り込むほうが見込み客のお客様の心に響きやすいメッセージができたりしますし。

届けるメッセージの中にアンケートや思いを聞かせてもらう質問を入れておいて、その返信メッセージを見て2通目を作成するのでも大丈夫です。

 

  • 目標・期限・期間設定をする。

  • 売りたい商品は、見込み客のお客様に何日目にオファーするのか。

    ⇒自動化の場合は熱のある7日以内がオススメ

 

  • 何日間かけて見込み客の教育をするのか。

  • 何円の商品を見込み客にオファーするのか。

    ⇒3種の価格帯の商品を選ばせれると選びやすい

 

  • どれくらいの売り上げ見込みがあるのか。

  • 何日にセールスするのがいいのか。


    ⇒手動なら給料日が多い25~30日あたりがオススメ

 

  • どんな気持ちにさせるといいのか。

    ⇒数量限定、期間限定など付加価値や特別感を

 

初回限定で価格を下げて、セールス開始3日後には値上げをするとか、参加者さんの声を反映したメッセージを送って、すごい多くの人が参加しているよって伝えることや、参加特典を徐々に減らすなど、すぐに参加を決めれない見込み客のお客様を行動する、購買意欲が高まるようなメッセージを送ることも重要です。

 

今回は、売りたいコンテンツ商品に対してワクワクさせる教育ステップを動画と記事で解説いたしました。

最後まで見ていただきありがとうございました。

 

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